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立体曼荼羅 金剛力士像 六 角 堂

お祀りしてあるみ仏

年中行事
曼荼羅には、「両界曼荼羅」といって「胎蔵界曼荼羅」と「金剛界曼荼羅」の二つあがります。そして、たいていの密教寺院では、東に「胎蔵界曼荼羅」、西に「金剛界曼荼羅」を掛けているものです。
あざやかな極彩色で、一幅の芸術作品ともいえるのです。
  「立体両部曼荼羅」は、本仏師仏師僧 服部俊慶氏との制作とスタッフの協力で、平成8年11月に成田山眞久寺開基100年記念事業本堂再建」に合わせて、本堂内陣に奉安された。
一 院 会
 
(c)真言宗智山派 成田山 眞久寺