よくあるご質問

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よくあるご質問とご回答

眞久寺の開館時間は何時から何時までですか。

午前9時から午後4時30分までです。

眞久寺には定休日はありますか。

定休日はありません。年中無休です。

自分の宗派や宗教が違っても、お参りできますか。

どなた様でもご参拝頂けます。

御朱印はありますか。

以下の三種類ございます。
①北海道三十六不動尊霊場 第一番札所 不動明王
②北海道八十八箇所霊場  第一番札所 釈迦如来
③北海道八十八箇所霊場  第二番札所 阿弥陀如来
※すべて差し紙でのご対応となります。

御朱印帳に直接ご朱印を書いてもらえませんか。

大変申し訳ありませんが、原則として差し紙としてのご対応となります。

車椅子でも参拝できますか。

ご参拝頂けます。車椅子対応のお手洗いもございます。

法事や月命日のお参りは、仏滅や友引を避けた方が良いですか。

避ける必要はありません。

お通夜や葬儀は、友引を避けた方が良いですか。

お通夜は、友引の日であっても行うことができます。ただし、葬儀は友引の日を避ける習慣がございます。

法事や祥月命日(御命日)のお参りは、当日でなければいけませんか。

当日に法要を営むことが理想ではありますが、諸般の事情で難しい場合は御命日よりも前に行うことが一般的です。

檀家ではないのですが、葬儀や法事等のお参りに来て頂けますか。

お参りに行くことは可能です。ただし、将来的にはお檀家になって頂きたく存じます。

遺骨はいつまでに納骨しなければいけませんか。

四十九日または百箇日の時に合わせて納骨することが一般的ではありますが、心情的な問題や積雪のため物理的に納骨ができないような場合は、遅くとも一周忌までを目途に納骨して頂ければと考えております。

自分には後継者がいないため墓仕舞いをしたいと思うのですが、その後お骨はどうしたら良いでしょうか?

眞久寺には合葬墓(がっそうぼ=共同のお墓)がございますので、そちらに納めて頂くことができます。こちらは眞久寺のお檀家ではない方でもお納め頂けます。

合葬墓に納めた遺骨は返してもらうことができますか。

合葬墓にお納めになられたご遺骨はお返しすることはできません。

永代供養とは何ですか?

眞久寺では、以下のような永代供養がございます。

納骨壇永代祠堂(のうこつだんえいだいしどう)冥加料50万円
→眞久寺内の納骨壇をお持ちの方は、50年間納骨壇と納められているご遺骨を御守り致します。
50年経過した後は、眞久寺内の合葬墓にてお祀り致します。

永代供養(えいだいくよう)冥加料20万円(1体につき)
→ご遺骨が墓地や市営合同墓等に納骨されている方は、お戒名か家名で永代供養することができます。
永代供養をされた方は、お戒名や御芳名・家名を永代供養台帳に書き加え、毎年3月に行われる永代供養法要時に読み上げ致します。
※永代供養の内容や費用等は各寺院によって異なりますのでご注意ください。

合葬墓にお骨を納めると、永代供養になりますか?

永代供養ではありませんが、合葬墓(がっそうぼ=共同のお墓)に納めたお骨は、眞久寺が続く限り責任をもってお預かりさせて頂きます。
毎朝僧侶が読経しておりますが、お戒名やお名前の読み上げはございませんので、ご注意ください。

私は眞久寺の檀家ではないのですが、眞久寺の納骨壇を購入することはできますか?

納骨壇を購入されるには、眞久寺のお檀家になって頂く必要がございます。
合葬墓(がっそうぼ=共同のお墓)は、どなた様でもお申込み頂けます。

一度購入したお守りは、ずっと持っていても良いのですか?

お守りには決まった有効期限があるわけではありませんが、およそ1年間を目途に古くなったお守りは神社や寺院に納め、新しいお守りをお求めになった方がよろしいかと思います。